古本で衝撃を受け激しいオナニーを・・・ 

告白者: アキヨ 19歳 大学生

「私はある地方都市の郊外に住む大学生です。

今、大手の古書センターでアルバイトをしています。

ここは古本屋のチェーン店なのですが、私のバイトしている店舗はけっこう
大型店で、学術的な専門書籍から文庫、コミック、雑誌、アダルト系まで
一通りのジャンルは揃っていて、けっこう人気があります。

古くなった本をこちらに売りに来る人もとても多く、店長が値段を決めて仕入れ
をしていますが、中にはいかがわしいものもあったりします。

アダルト系とコミックはシュリンクをかけて、ビニール張りにするのですが、
そういった役目は私たちバイトがバックヤードでやっています。

一応、中身を検品し、店頭に出すのにふさわしくないものやアダルト系で無修正の
ものがある場合は、販売するわけにはいかないので、もしそういったものがまぎれて
いたら、一旦、ハネておいて廃棄処分にします。

もっとも仕入の時点でチェックしているはずですから、そういったものは混ざって
こないはずで、見たことはありませんでした。その日までは・・・。

しかし、先日、店長がお休みの日、ベテランのバイトの男性が処理した20冊程度
の雑誌の中に、それは混ざっていました。

ひょっとすると、わざと仕入れて後で自分で楽しもうと思ったのかもしれません。

その雑誌群はカメラ誌だったのですが、一冊だけ表紙は地味でしたが、あきらかに
あやしげな雰囲気のアダルト系のものがありました。

中をパラパラと見てみると・・・

私はびっくりしました。

モデルの女性のヘアスタイルからちょっと古いものだったようですが、ページをめくる
ごとにどんどん脱いでいき、大股開きで女性器もモロ見え。

下のヘアは濃くて中から大きな小陰唇が飛び出していて、ちょっとグロテクスでした。

中盤からは男性もからんできて、男性器もかなり鮮明に写っていました。

それはそそり立っていて、とても大きなモノでした。

フェラチオやクンニリングスシーンもありました。

たった一人のバックヤードで、私の心臓の鼓動は高鳴りました。

そして、後半は実際に結合しているシーンがこれでもかという位、展開していました。
(あんなに大きなモノが入るなんて・・・)

いろんな体位で実際にセックスしていて、結合部も生々しく、私は口の中が完全に
乾いてしまっていました。

逆に私の局部には変化がありました。

何度も見直し、目に焼き付けて、私はその一冊をダメ用の箱に入れ、他の仕事を
して帰りました。

実は古書でも一番売れるのは、アダルト系なんです。

オタクっぽい人によく売れるコミックと双璧です。

レジ業務をしている時、アダルト系を買っていく人とは、目を合わせないように
していますが、(お客様の方も恥ずかしいでしょうから)私は密かに、あんなもの
を見て、この男性はオナニーに使うんだ思うと、興奮してしまい、そんな日の夜は
その男性がペニスをこする姿を想像しながら私もオナニーをしてしまうこともあり
ます。

そのモロ系のものを見てしまった日の夜は体も熱くなり、いつも以上に興奮して
いました。

帰宅し、お風呂に入る時、パンティに貼っているオリモノシートを見るとあきらかに
愛液も吸収していました。

洗っていても、そこはとても敏感になっていて、感じてしまい、愛液が出てしまいました。

お風呂からあがりに、すぐにベッドに入り、オナニーを始めました。

まだ男性経験のない私としては、男性器のドアップを写真で見るのも始めてでしたし
しかも、他人の結合しているシーンは衝撃的だったのです。

そんな写真を思い出しながら、局部をものすごい勢いでこすってしまいました。

いつも『まだいかないで・・・っ!』と自分でオーガズムがくるのを調節しながらしている
のですが、その日はそんな制御も効かず、いつも以上のものすごい快感がやってきて、
下半身が激しく痙攣して、局部が収縮して、いってしまいました・・・。」

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